BIO WAVE

BIO WAVE

BBCPという装置から波動エネルギーを発生させ、セラピストの体内を通すことで共振運動を起こさせ、オールハンドで施術することで、経絡、経穴、リンパに導引・解放する施術です。筋繊維の修復・筋肉のストレッチ、インナーマッスルおよびアウトマッスルの強化、血流促進、体液循環、神経バランス調整、骨格ゆがみ補正、脂肪燃焼促進など、健康増進や若返り効果を生み出します。波動エネルギーと、本人の手が持つ力によるハンドタッチ周波療法、それがバイオウェーブテラピーです。波動エネルギーの振動が身体全体の奥深い筋肉まで伸縮させることができるため、ストレッチ効果により、身体の緊張やコリをほぐしていきます。さらに身体のゆがみなどを正常な状態に戻すだけでなく、筋力アップにも効果があるため全身の引き締めにも繋がります。そして新陳代謝促進・基礎代謝アップ・脂肪燃焼にとても効果的に働きかけるので、施術を継続することで高代謝状態を維持できるのです。そして何よりもオールハンドで各部位に的確にアプローチできるため効率よく理想の結果へ導いていきます。

バイオウェーブテラピーとは

1

筋肉のストレッチ、基礎代謝アップ

微弱な電流が、施術者の手や指先から流れ出て、クライアントの体の生体電流を促すことで、体内の神経系やリンパ系、血管系の疎通性が高まり、新陳代謝が活発になります。また、筋や筋膜に、施術者の指が効果的にアプローチすることができるため、筋肉の凝りや身体の歪みを正常な状態に戻す効果が期待できます。それだけでなく、筋肉を収縮させることで、筋力を強化しますので、有酸素運動と類似した状態になり、組織の脂肪燃焼が期待できます。

2

施術者セラピストにもお得なトリートメント

さらに良いことは、施術者自身の微弱電流の流れも促されるということです。その ため、施術者は疲れないで、筋肉もついてきて、締まった体になることです。筋トレをしなくても、ムキムキになります。クライアントを撫ぜるだけの方法で、テラピストが元気付けられ、健康を保ちながら仕事を続けられます。つまり、自身の体が、微弱電流の通り道となるので、施術者自身もエネルギッシュになります。クライアントには、最初の一回の施術だけでも、明らかな変化がもたらされるので、自信を持って、クライアントに勧めることができます。

3

生体電流を調整して活力をアップさせる

携帯電話、パソコン、ストレス、加齢などの原因により、生体電流の流れが低下していくと疲労や老化が進みます。その状態が続くと、種々の体調不良が現れることでしょう。その時に、バイオ・ウェーブテラピーを受けて、体内の微弱電流が促され、血液や体液の流れ、神経伝達などが促進されると、全身の細胞が活性化されることを期待できます。

4

副交感神経を優位にして自律神経のバランスを整える

バイオ・ウェーブテラピーによって、脳波のアルファ波が増加すると、リラックスの状態になりますので、脳内ホルモンのβエンドルフィンやセロトニンなどが分泌促進されると推定されます。肉体や精神のストレスを、リラックス状態にしてストレス解消することに、バイオ・ウェーブテラピーの施術が役たちます。それは一般的にマッサージや鍼灸治療(通電治療も含めて)によって、副交感神経が活性化することと知られています。心身ともにリラックスすることができれば、自律神経だけでなく免疫機能も向上することが期待できます。

5

血液・体液循環促進作用

波動エネルギーの振動が、体内の血液やその他の体液を循環させることによって酸素を送り込み、細胞の活力を蘇生します。生命エネルギーの源といわれる3つの気「元気・精気・覇気」を取り戻し、生命活動に必要な3要素の「気(生体電流)・血(血液)・水(体液)」のバランスを整えます。血は各臓器や組織に栄養分を与え、水は全身を潤します。波動エネルギーが「気・血・水」に働きかけることで、吸収力・循環力・排泄力・回復力・免疫力等を向上させ、若返りに必要な活力を取り戻します。

6

神経・筋肉・脂肪・セルライト・骨格へのプロモート

神経を通じて骨を支えている奥深くの筋肉まで伸縮させることでストレッチ状態をつくり出し、身体の緊張や凝りをほぐします。さらに筋肉の緊張による身体の歪みを正常に戻すだけでなく、筋力アップにも効果があります。さらに新陳代謝促進・基礎代謝アップ・脂肪燃焼にも効果的です。

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健脳メンテナンス

「体」と「心」を管理している「脳」を、「健脳」にする(アルファ波(7〜14Hz)を出している状態)ことによって心と体のバランスを整えます。

バイオウェーブテラピーの機能

LST

ENERGY

LST(Life Signal Transduction) 生体信号伝達 

LSTとは、各細胞と意思疎通が可能な生体言語技術で、細胞固有の免疫、毒素排出、再生機能など様々な機能を成分の注入なしで生体信号の伝達により、自ら活性化させることができる技術です。

 

 

 

 

 

従来の医学がハードウェア(生体)に関する体系であれば、LSTはソフトウェア(生体の機能)を通じてアクセスする方法であり、外部から影響力を与えるのではなく、DNAの中に内在していた機能から望む結果を得る方法です。LSTを利用すると、生体に負担をかけず、固有の機能と健康を取り戻すように誘導することが可能です。

LST (Life Signal Transduction)技術
 

1. LSTが内蔵されたシステムを通じて物質の元形を記憶する。
2. その記憶を変性化された物質に替える
3. 変性化された物質で生成された固有物質のエネルギーを増幅や最適化する工程

LST( Life Signal Transduction)の原理

 

1. 各細胞との意思疎通が可能な生体言語技術

2. DNAメモリーの損傷した細胞を復元する技術

3. 信号伝達過程で現れる問題点の解決技術

4. 生命体の誤認識Signalを信号プログラムによって復元する技術

5. 成分的な接近なしに生体プログラムに直接影響を与え、体内で多様な機能を

      果たすように誘導する技術

6. LST抽出物製造
      - 発効、紅参、インジン、ヨモギなどと有益な微生物菌を
活用して6ヵ月以上

         発酵させて空間エネルギーを適用した天然物質

誘導変移工法

人体プログラムと常に戦っている細菌集団(ウイルス

など)のアイデンティティを振って自殺に誘導

Program A

人体に有害なtoxin、飽和脂肪などを含むものを捕集または分解して体外に排出

Program B

生体の成長ProgramをShiftさせて細胞の活性を助け、細胞再生を促進

Program C

変異可能な範囲内の生命体を人体に親和的

Programに新機能を具現

Program D

LST (Life Signal Transduction) 適用範囲

人体の細胞活性化、エネルギー増幅作用だけでなく生命工学、医学、環境工学、

育種学、生体学などでその実効性が立証されています。

微生物研究所システム製造営農技術センター種菌270種保有

人体生理活性化

無農薬心品の供給、生理的恒常性維持、

免疫強化剤、健康食品、農薬洗浄剤、化粧品

環境改善の活性化

畜産糞尿処理システム、動物死体処理システム、

緑藻オペ水処理食物処理システム

畜産生理活性化

魚介類微生物ワクチン、微生物飼料、

無抗生免疫強化剤

畜産生理活性化

飼料添加剤、家禽類ワクチン剤、微生物飼料、

無抗生免疫活性強化剤、蓄糞溶解、穀物飼料栽培

土壌生理活性化

残留農薬除去剤、土壌診断キット、

土壌塩類除去土壌窒素固定、土壌改良(栄養剤)

植物生理活性化

残留農薬分解剤、植物工場、植物促進剤微生物ワクチン、

リン酸吸収促進、作物病解放剤

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